いつもありがとうございます。
台風6号は接近してきておりますが、
天気予報によると夕方以降は昼間よりも風雨が弱まる見込みのため、通常通り開講予定です。
ただし、(予報が外れ、)風雨が強かったり、ご送迎が難しいなどの場合は、
安全第一で、後日振替受講をお願いします。
お休みされる場合は、大変お手数ですが、ご連絡いただけると助かります。
どうぞよろしくお願いいたします。
豊後高田市・宇佐市・杵築市・国東市の中学生・高校生対象。 中学生:定期テスト校内順位アップ→高校受験で中津南高・杵築高・宇佐高・高田高上位合格!上野丘、大分東明特奨(奨学生試験合格含む)、東九州龍谷特奨、早稲田佐賀等合格実績有!大分県合同模試塾会場。 高校生:高校の授業・課題の理解徹底→校内上位→大学受験で九州大(2年連続高田高から合格)・熊本大(3年連続合格。高田高生・宇佐高生)・広島大・大分大など国公立大学。2024年国公立大合格率90%!立命館大など有名私大現役合格!全統模試実施校。英検・漢検対策。自習室有り。
台風6号は接近してきておりますが、
天気予報によると夕方以降は昼間よりも風雨が弱まる見込みのため、通常通り開講予定です。
ただし、(予報が外れ、)風雨が強かったり、ご送迎が難しいなどの場合は、
安全第一で、後日振替受講をお願いします。
お休みされる場合は、大変お手数ですが、ご連絡いただけると助かります。
どうぞよろしくお願いいたします。
学びエイドのメッセージをお送りした際に、アプリにプッシュ通知が行くはずですが、来ない場合は、
Web学びエイド版へ>右上の人型マーク>設定>メールアドレス
でメールアドレスのご登録をお願いします。
そのうえで、設定>メール受信のページで
メッセージを受信するにチェックを入れて、最下部の「設定する」をクリック願います。
メッセージをお読みになられる際は、メッセージをクリックして頂きますと既読がつきます。
学びエイドのログイン情報(ID・パスワード)がご不明な場合は、LINE公式アカウント宛にメッセージをお送り願います。
お忙しいところ、お手数をおかけしますが、どうぞよろしくお願い致します。
いつもありがとうございます。
期末テストまで1カ月を切りました。
校内上位を目指し、頑張っておられることと思います。
特に部活生は大会などもあってお忙しいと思いますが、予約サイトからの振替受講のご予約だけではお休みなのか追加受講か分かりかねます。
お休みされる際は、LINE、学びエイドメッセージ、来塾時に直接口頭で伝えるのいずれかでお願い申し上げます。
また、席が空いているのであれば当塾に来て集中して学習されたい生徒さんも結構いらっしゃいますので、お休みすることが分かり次第、できるだけ早めにご連絡いただけますと大変助かります。
開講時間直前や授業時間中にご連絡いただいた場合は、授業準備などで、返信がすぐにはできない場合がございますので、あらかじめご了承願います。
振替受講は、年度内であればいつでも可能ですが、定期テストや模試の前、長期休暇中など、学習習慣の確立のためにも、早めの受講をお勧めしております。
どうぞよろしくお願い申し上げます。
いつもありがとうございます。
ゴールデンウィーク・5月の臨時開講、休校、開講時間変更予定のご案内です。
宇佐高 中間テスト期間
5月23日(土) 13時~14時50分 高校生模試受験枠
高田中学校の中間テストは1日のみですので、臨時開講はございませんが、土曜の15時~の時間帯は数席空きがありますので、自習室と合わせ、ご活用ください。
4月29日(水・祝)、5月2日(土)、5月5日(火)
水曜は4月に、土曜は5月に、火曜は6月に5回ありますので、振替設定はございません。
月8回が基本でございますので、3か月間で24回になるよう、GW、お盆、年末年始などにお休みを頂戴しており、その場合、振替設定はございません。
5月6日(水) 10時~11時50分、13時~14時50分、15時~16時50分のみ
水曜受講生の皆さんは、ご都合のよい時間帯をお早めにご予約いただくか、別日に振替受講をお願い致します。
水曜受講生以外の方もご予約可能でございます。
ゴールデンウィーク課題に集中して取り組むとともに、模試対策がある場合は、それにも取り組んでいただければと思います。
高3生は第1回全統共通テスト模試受験期間です。
大半の学校で中間テストがないようです。
ということは、期末テストの試験範囲が広くなると考えられます。
ゴールデンウィーク課題はもちろん、ふだんの学校の課題をしっかり理解したうえで、塾の課題にも取り組みましょう。
1学期に英検、漢検を受験される方は、その対策もしましょう。
対策教材は貸出し可能ですので、ご購入前にご相談願います。
特に英検対策の単語・熟語帳は、2級以下の場合は、当塾採用教材で間に合いますので、そちらを活用して、受験対策と英検対策を両立させましょう。
高校生は、第1回全統模試受験月間ですので、対策と復習(当塾の採用教材をフル活用)を頑張りましょう。
国公立大志望者は、全統模試をペースメーカーにするとともに、高校で実施される進研模試では校内上位を目指しましょう!
模試は、推薦教材を活用して、しっかり復習しましょう。
以上、よろしくお願い申し上げます。
5月23日(土)は、第1回全統高1・2模試実施期間であり、翌週には、高田中の中間テストもあるため、より多くの生徒さんが追加受講されやすいように、13時~14時50分を高校生模試用に臨時開講します。
上記時間帯に模試の受験を希望する場合、お手数ですが、予約サイトよりご予約願います。
2027年度は、新高2以上の募集はない見込みですが、2026年度の高3生が約10名いらっしゃいますので、新高1以下の約10名様を募集させて頂く見込みでございます。
高田高生の入塾可能時期は2026年度以前は高2の6月までとさせて頂いておりますが、大学入学共通テストで情報Ⅰも課されるなどして、進度の遅い公立高校からの地方国公立大学現役合格のハードルが一層高くなっておりますので、2027年度は、入塾期限を大学入学共通テスト約2年前の高1の12月までに早める可能性がございます。
特に数Ⅲ選択予定の理系の方は、数ⅠA以前(中学内容含む)が苦手な場合は、挽回困難と思われます。
また、出席率(振替受講を含む)が6割を切る生徒さん、模試でE判定の最下部にもかかわらず受講コマ数(予約サイトからご予約分は追加料金不要)を増やして頂けない生徒さんには、ご期待に応えるのが相当難しいため、卒塾をこちらからお願いさせて頂く場合がございます。
さらに、中学部から高校部に継続を希望される場合、公立高校予想問題集(5教科。全5回)の答案全ての提出を条件とさせていただく予定でございます。
厳しいことを申し上げるようですが、少子化になっても、定員割れの進度の遅い公立高校からの国公立大学現役合格は、全く容易ではありませんので、ご理解賜りますようお願い申し上げます。
複数の塾に通われることを、塾の掛け持ち、併塾ともいいます。
教科ごとに使い分けるのであれば、いいかもしれませんが、当塾では、あまりお勧めしておりません。
自習室が確保しやすくなる(はず)
情報源が増える
学校の課題、授業の予習・復習、部活などもあるなかで、複数の塾の予習・復習・課題に取り組むことができる時間的な余裕がある方はあまり多くないでしょう。
部活や学校行事で忙しいときには、振替受講をされる場合もありますが、部活もあり、他塾もあれば、事実上、振替受講ができなくなるおそれがあります。
複数の塾に通われることで、勉強している気持ちにはなれるのですが、塾に通うことが目的になり、塾の課題が忙しくて、学校の勉強がおろそかになって、校内順位が下がったりすると、モチベーションも下がりがちになるなど、中途半端になるリスクもあります。
どちらの塾の課題もおろそかになると、本末転倒です。
先生がこわくないほうの塾の課題はさぼりがちになるでしょう。
また、A塾とB塾の先生の指導方針が異なった場合、どちらかの先生のアドバイスを優先されることになると思いますが、特に得意ではない生徒さんは、楽なほうを選ばれがちです。
高校生の場合、英語塾に通われていても、読解中心で、模試で全国平均点に達していないリスニングや英作文の対策をしてもらえていないケースも少なからずありました。
当塾は英語専門塾ではありませんが、英検2級はもちろん、英検準1級合格者も輩出しております!
当塾は、京大、九大、熊大合格者もいらっしゃいましたが、基本的に併塾されていませんでした。
正直、併塾されている方のほうが、合格率は低いです。
というより、当塾の課題をきちんとやっていれば、それなりに時間がかかりますので、他の塾の課題はできないはずです。。
進路多様校の定期テストで入試で必要にもかからわず、平均点にすら達していない科目があった場合、当塾の課題をやっているか確認すると「ほかの塾でやっています」と言われると、確かめようがありませんので、それ以上は申し上げることはありません。
教える側からしても、できるだけ他塾様と重複しないように調整が必要になり、負担が増えます。
集団授業の塾の場合は、その塾様の最寄りの学校の進度に合わせておられることが多いので、通学されている学校と離れた場所の塾に通われる場合は、学校の進度と塾の進度が異なる場合があり、お子様の負担が増えるリスクが高いです。
中学生の場合、通われている学校と異なる市の塾の場合、教科書が違う場合もあり、違った教科書の準拠教材をやっているのに、保護者の方はその塾様が大手塾だったことで安心されていたのか、こちらが指摘するまで、お気付きではなかったというケースも過去にありました。
それで成績が上がるかどうかは、皆様のご想像にお任せいたします。
上記のデメリットを知ったうえで、どうしても併塾されたい場合、休塾日が異なる塾を選ばれると、振替受講もしやすくなるでしょう。
高校生の場合は、受験予定校、併願パターンが生徒さんによって違いますので、過去問をはじめとする志望校対策や弱点補強が手薄にならないように、少人数制の個別指導タイプのほうがお勧めです。
生徒さんの学力差が相当ある学校で、講師の数が限られているところ、行き届いた個別指導ができるのか、実績を含め注視し続けます。
併塾されるということは、当塾が期待に添えていないということかもしれませんが、やったほうがいいとお伝えしたことは必ずやってください!
そうしないと、ご期待に添えない結果になる可能性が高まります。
このたびは、お子様の中学校ご入学誠におめでとうございます。
2025年度の中1年生の方には、2025年3月からご入塾頂き、入学おめでとうテストでも大変おめでたい成績をとって頂きました!
高田高の2025年度金沢大理系合格者、2024年度の九大、熊大合格者のご入塾時期は中1の5月以前です!
ご承知の通り、国公立大学進学を目指される場合、中1でつまずくわけにはいきません。
中学で伸び悩む生徒さんは、英語のbe動詞と一般動詞の区別、数学の正負の数の理解、小学校で習われた算数の分数の計算ができていない方が少なくありません。
英語は、新課程になり、保護者様のころには、高校で習っていたことを中3で習うなど、難化しており、覚えないといけない英単語・連語の数も増えております。
数学は、正負の数の理解がおぼつかないと、いつまでたっても計算ミスで点数を取りこぼしてしまう数学嫌いになりかねません。
また、計算はもちろん文章題、図形問題にも慣れて頂く必要があります。
国語は漢字を低学年の時からコツコツ覚えていきましょう。意味が分からないときは、国語辞典を使いましょう。
小規模校を含め、どの中学校に通われていても校内順位が後半の場合、春休み・夏休み・冬休みなど学校の授業がなく、自分に必要な学習をしっかりできる期間を活用して、早急に対策される必要があります。
地理が苦手な方は、ご自宅の壁に日本地図を貼ったり、リビングなどに地球儀を置かれることをお勧めします。
大阪や福岡、北九州がどこにあるかさえ知らない方は、覚えないといけないことがさらに増えてしまいます。
高田中1年生の国公立大志望者で定期テストの5教科で20位以内に入れなかった方は、お早めのご入塾をお勧めいたします。
高田高と高田中の校内順位がほぼ対応しておりまして、高田高の国公立大合格者の平均人数は20名以内だからでございます。
(国立理系志望は10番以内、15番以降だと公立文系が目安)
当塾では、中1から英数国理社5教科を学習して頂きます。
そのためか、2025年度の中1生は、75%の生徒さんが校内順位を20~30番上げられました!(もともとトップクラスの生徒さんの校内順位は上げられませんので、100%にはなりません!)
学校の定期テストでは、英数国理社5教科全てで80点以上をとらないと、国公立大学合格は難しいと言わざるを得ません。
特に国公立理系志望の方は、公立中学校の定期テストの問題は簡単と思えるくらいにまで仕上げておく必要があると思われます。
熊本大、広島大、九工大や、大分大学教育学部や医療系は90点、九州大は95点以上は必要かと思います。
特に理系志望の方は、中学校の数学は定期テストなら90点以上得点できるレベルにまで仕上げる必要があります。
国公立大志望の方のライバルは、定員割れしていない県内上位高を目指す生徒さん達です。
部活なども大変でしょうが、校内上位で満足することなく、日々の学習に励んでいただければと存じます。
このたびはお子様の中学校ご卒業、高校合格・ご入学誠におめでとうございます。
中学のときから通って下さっている生徒さんは、早速高校からの課題に取り組んでくれています。
高田高のトップクラス候補の方は、高校からの英数国の課題を3月26日に終わらせましたので、塾から英数の課題をお渡しし、先取りをしてもらっております。
当塾の良い点は、真面目な生徒さんしかいないところです!
周りに流されやすい高田高生は、どうぞ当塾に来て、勉強する方向に流されてください!と申し上げたいところですが、おかげさまで、非常にご縁に恵まれ、残席が極めて少なくなっております。
学年別定員を設けさせて頂いておりますので、あらかじめご了承をお願い致します。
早速ではございますが、国公立大学ご進学の大変さについてご説明させて頂きたいと存じます。
国公立大学の受験者の大半が受験する大学入学共通テストでは、英語リーディング(100点)、英語リスニング(100点)、数ⅠA(100点)、数ⅡBC(100点)、情報Ⅰ(100点)、地歴(100点)、理系は理科2科目(各100点)、文系は理科基礎2科目(各50点)と公民(100点)、国語(200点)が課されます。
1000点満点中約600点が全国平均で、550点を下回ると、相当厳しくなります。
高田高校で600点を超えることができた人数は1桁だと思います。
ぜひ高校の先生に聞かれてみてください。
大学別の試験のほうが配点が高い難関大学もありますが、難関大学の入試問題が解ける生徒さんは、そもそも共通テストで高得点をとられますので逆転合格の可能性は高くありません。
英語のリスニングや情報Ⅰの配点が圧縮される傾斜配点があるところもありますが、高1以前から始めておかないと、5割得点することさえ容易ではありません。
苦手科目を放置するなどして1科目でも極端に弱い科目があると、国公立大合格は難しくなります。
理系志望の方は数学は中学のときから得意(公立高入試で40点以上)だと思いますが、英語はもちろん国語も国公立志望ならできないといけません。
文系志望の方は、英語や国語は得意(公立高入試で40点以上)だと思いますが、数学ができないと国立大は厳しくなります。
共通テストは高3の1月にありますので、高3の12月末までに仕上げる必要がありますが、共通テストまで2年を切っている高2からでは厳しい方が少なくありません。
高校によっては、校内順位が良くても、全く安心できない学年もございます。
高田高の2024年度生は、数十年に1度の相当よかった学年ですので、例外と思われた方がよろしいでしょう。それでも国公立大の合格者数は28名でした。
高田高校から30名以上の国公立大学現役合格者が出るのは当面なさそうです。
高田高で上位5位以内でも、宇佐高なら1桁に入れない、中津南高なら20番にも入れない学年もあります。
(当塾には、宇佐市内から通って下さる宇佐高生、中津南高生、杵築市から通って下さる上野丘生もいらっしゃいますので分かります!)
高1以前でつまづくと、高2でも伸び悩み、大学入試に間に合わない可能性が高いです。
特に英数国は成績アップに時間がかかります。
時間切れにならないよう十分ご注意願います。
特に理工系、医療系で数Ⅲが必要にもかかわらず、数1Aやそもそも中学のときから数学が苦手な場合、相当厳しくなります。
保護者様の受験生の頃とは異なり、入試も多様化し、国公立大学でも推薦入試がありますが、私立大学の指定校推薦とは全く別物でございまして、不合格になる方もいらっしゃいます。
当塾から九州大、熊本大、金沢大に合格された生徒さんは、高1以前から、定期テストで校内上位で、志望校判定の出る模試を受験されて、志望校との距離を早めに把握され、弱点補強をされていました。
国公立大の推薦入試では、評定も重要ですので、高1から定期テストで中学のとき同様、高田高校では90点以上を確保して頂く必要があります。
最近は、語彙力が弱い生徒さんも増えてきていますが、数学はもちろん、英語や国語ができないと国公立大学合格は困難ですので、高1の間に英検準2級、漢検準2級には合格できるよう計画的に学習しましょう。
当塾では、10か月以上通ってくださった継続生の方には、検定合格割引もございます!
厳しいことを申し上げていますが、本当に国公立大学入試は平均倍率2倍以上、すなわち少子化とはいえ、まだ不合格者のほうが多い状況で、大変厳しく、3年後の今頃も桜を咲かせて頂きたいので、お伝えしております。
勉強面でも充実した高校生活が送られますようお祈り申し上げます。
三者面談の際にお持ちいただきたいものは以下の通りです。
①中学校で実施されました学力診断テスト(2回分)の成績表
②市の学力テストの成績表(豊後高田市内の生徒さんのみ)
③公立高校入試の得点開示結果
④私立高校入試の得点
⑤高校からの課題(英数国)
⑤は必ず、①~④はできるだけ多くお持ちくださいますようお願い申し上げます。
いつもありがとうございます。
4月2日(木)、7日(火)、9日(木)の15時~16時50分
受講を希望される場合、予約サイトからご予約願います。
追加受講の場合は、ご連絡不要ですが、受講時間変更の場合は、ご連絡をお願い致します。
4月29日(水・祝)、5月2日(土)、5月5日(火)
水曜は4月に、土曜は5月に、火曜は6月に5回ありますので、振替設定はございません。
月8回(一部の方は月4回)が基本でございますので、3か月間で24回になるよう、GW、お盆、年末年始などにお休みを頂戴しており、その場合、振替設定はございません。
5月6日(水) 10時~11時50分、13時~14時50分、15時~16時50分
水曜受講生の皆さんは、ご都合のよい時間帯をご予約いただくか、別日に振替受講をお願い致します。
高3生は共通テスト模試受験期間です。