2026年3月22日日曜日

2026年4月以降の生徒募集予定のご案内(新高3満員御礼。新高1、新中3、新中2残席各3名様。全残席8名様)

個別指導蔵本学舎の生徒募集案内をご覧いただき誠にありがとうございます。

2025年度は大学受験生が多かったため、今のところ、2026年4月以降、新高2生以下の方8名様がご入塾可能でございます。

新高3生の募集は今後もありません。

高田高生の入塾可能時期は高2の6月までとさせて頂いておりますが、大学入学共通テストで情報Ⅰも課されるなど地方の公立高校からの国公立大学現役合格のハードルが高くなっておりますので、来年度以降は、入塾期限を高1の12月までに早める可能性がございます。

ご新規の方のお問合せや三者面談のお申込が少しずつ入ってきております。

お問い合わせいただいただけでは入塾予約となりません。

三者面談にて入塾お申込をされた方からの先着順とさせて頂きます。

学年別定員を設けておりますので、定員に達した学年の募集は終了させて頂きます。

予めご了承願います。


入塾テストはございませんが、

テストや模試の答案、成績表などを拝見させて頂きます。

お持ちいただけない場合は、お受けできない場合がございます。

また体験授業、授業見学はしておりませんが、三者面談の際にどのような授業をするかを丁寧に詳しく説明させて頂きます。理由説明はこちら≫

入塾を希望される方は、

お問い合わせフォーム

からお問合せをお願い申し上げます。


2025年度の大学受験生も、金沢大学、大分大学、長崎大学、山口大学、山口県立大学、長崎県立大学、共通テスト利用で立命館大学安田女子大学特待生、近畿大学に合格されております!

高田高校さんの「夢・実現プラン」発表会の4組の出席者8名中5名が当塾出身の生徒さんでした!

高校受験生も、高田高校全員合格はもちろん、県内最難関の大分上野丘高校、大分東明奨学生試験にS特東九州龍谷の前期試験で特奨A、大分工業高専最難関の情報工学科 合格をはじめ、大分県内の公立高と私立高受験者は全員合格を果たされるなど、非常によく頑張って頂いております!

2024年度の大学受験生は、わずか5名でしたが、共通テスト対策が功を奏し、九州大に高田高生1名(立命館大学、福岡大学にも共通テスト利用で合格)、熊本大に2名(高田高生、宇佐高生)合格して頂きました。3名とも中2以前のご入塾(中2でご入塾と言っても大手塾から転塾された生徒さんでしたので中1から塾通い)、併塾なしでした!

やはり中学以前から英数国理社5教科をしっかり学習しておくことが国立大学合格には重要です!

2024年度の高校受験生もわずか2名でしたが、お二人とも高田高校はもちろん東明特奨、東龍特進に合格して頂きました!

2023年度生も高田高校から九州大学2名(お2人とも立命館大学にも合格!)、熊本大学1名(福岡大学にも合格。入塾前は高田高校で国公立大合格者22名の学年で30番代)をはじめ、大学受験生11名中9名が国公立大学に進学されるなど大変素晴らしい結果を出してくれました!!

2023年度・2024年度の2年間で、大学受験生の合計は16名のところ、九大に3名、熊大に3名合格して頂きました!

合格体験記もアップさせて頂きましたので、詳しくは、

合格実績・合格体験記ページ

をご覧ください!

2023年度生の国公立大学合格率は、90パーセントでした!

9名(うち高田高生は8名)の方が高1以前のご入塾でした。定期テスト得点率9割以上の方を除き、ご入塾時期が遅くなればなるほど、国公立大学現役合格率は下がりますので、予めご了承をお願い致します。

    2026年度生徒募集のご案内

    下記の学年別空き状況の通り、新高3はおかげさまで満席を頂戴しております。

    学習習慣を身につけ、成績アップと志望校合格の可能性を最大限高めていただくため、

    定期テストで英数国理社5教科の平均点が90点以上の中1生、
    定期テストで英数国理社5教科全てが90点以上の中2生・中3生を除き、

    月8コマ(原則週2回ご通塾)コースのみ募集させていただいております。
    週2回は連日ではなく、間をあけていただき、週末課題が出される場合は、金または土のご受講をお勧めしております。例)火曜日と金曜日、水曜日と土曜日など

    10年以上指導させて頂いておりますが、これまで週1回のご通塾で5教科全てを学習でき、成績を上げることができる生徒さんはほとんどいらっしゃいませんでした。(苦手科目を後回しにされ、お休みされることも少なくありませんでした)

    その他の理由はリンク先をご覧ください。

    やる気の有無は問いませんが、

    (成績上がれば、自然とやる気は出ます!)

    中2生以上で実施しております英語の小テスト受験を含めアドバイス通り学習をしてくださる方のみ対象とさせていただきます。

    (テスト前に学校の問題集すら一通り解かない生徒さん、漢字など国語辞典で調べれば分かる問題すら答えを写したり、テスト直前期にお休みされる生徒さんの成績は上げることができかねます。)


    お問い合わせは、面談予約手続きの都合上、

    からご連絡をお願いします。

    返信にて三者面談の予約サイトのご案内をさせていただきます。

    事前に、受講までの流れ料金合格実績にもお目通し頂けますと大変助かります。


    曜日・時間帯別 2026年4月以降空き見込み(2026年3月18日現在)

    火曜日 17時30分~19時20分 △ 19時30分~21時20分 △

    水曜日 17時30分~19時20分 ○ 19時30分~21時20分 △

    木曜日 17時30分~19時20分 △ 19時30分~21時20分 満席

    金曜日 17時30分~19時20分 △ 19時30分~21時20分 ○

    土曜日 15時~16時50分 ○ 17時30分~19時20分 △ 19時30分~21時20分 満席

    △(残席2席以下)、○(残席3席以上) 

    新学年別 空き状況&学習アドバイス

    大変ありがたいことに、塾全体としての残席がわずかのため、今のところ、生徒さんの多くない学年でも残席わずかとなっております。

    ご通塾希望の曜日時間帯がある方は、ご受講が可能になりましたら、ご連絡をさせていただきますので、お問合せフォームからお問い合わせをお願い致します。

    中1生 ○

    2025年度の中1年生の方には、2025年3月からご入塾頂き、入学おめでとうテストでも大変おめでたい成績をとって頂きました!

    大学進学を目指される場合、中1でつまずくわけにはいきませんが、中学で伸び悩む生徒さんは、英語のbe動詞と一般動詞の区別、数学の正負の数の理解、小学校で習われた算数の分数の四則計算ができていない方が少なくありません。

    いつまでたっても計算ミスで点数を取りこぼしてしまう数学嫌いにならないようにするためには、早めのご準備が肝要です。

    小規模校を含め、どの中学校に通われていても校内順位が後半の場合、春休み・夏休み・冬休みなど学校の授業がなく、自分に必要な学習をしっかりできる期間を活用して、早急に対策される必要があります。

    地理が苦手な方は、ご自宅の壁に日本地図を貼ったり、リビングなどに地球儀を置かれることをお勧めします。大阪や福岡、北九州がどこにあるかさえ知らない方は、覚えないといけないことがさらに増えてしまいます。

    高田中1年生の国公立大志望者で定期テストの5教科で30位以内に入れなかった方は、お早めのご入塾をお勧めいたします。

    高田高と高田中の校内順位がほぼ対応しておりまして、高田高の国公立大合格者の平均人数は30名以内だからでございます。
    (国立理系志望は10番以内、15番以降だと公立文系が目安)

    中1では、英検と漢検の5級合格を目指して頂きたいと思います!

    中2生 △(定期テスト5教科平均50点以上の生徒さんのみ。残席3名様)

    学年によっては、校内順位が前半でも、安心できない場合がありますが、当塾では、中2以前から志望校判定の出る模試を受験して頂くことで、その不安を解消して頂けます。

    中2の3学期になると、「新研究」や「整理と対策」といった高校入試対策教材が学校でも配布され、そのテストも始まります。

    通常の授業の復習に加え、入試対策(中1からの復習)も同時並行で行うためには、学習時間を増やさないと、大変なことになりかねません。

    中2の間に、英検4級、漢検4級には合格できるよう、計画的に学習しましょう。

    九州大学などの難関大や薬学部などの難関学部志望の場合、高校入試で東明特奨に合格するレベルに到達しておく必要がありますので、定期テストでは平均点95点以上を目指しましょう。


    中3生 △(定期テスト5教科全て50点以上の生徒さんのみ。残席3名様)

    試験範囲の狭い学校の定期テストと異なり、中学3年間の総復習となる高校入試で点数を上げるのはかなり大変ですので、早めの準備が重要です。

    国公立大学進学を希望される場合、中3の間に、英検3級、漢検3級には合格できるよう、計画的に学習しましょう。塾生さんの中には、すでに中2で合格されている方もいらっしゃいます!

    学年が進むほど、学習内容は難しくなります。

    国公立大学志望にもかかわらず、定期テストで5教科の平均点が80点を下回る場合、入試レベルの問題では得点率が50%を下回るおそれが高いです。

    特に理系志望の方の場合、間に合わない可能性が高くなります。

    一部の国公立大文系志望者は、共通テストなし、面接と小論文だけという「抜け道」がありますが、理系にはありません。

    理系志望にもかかわらず、中学の学習内容が分からないようでは、前途多難と言わざるを得ません。

    塾生さんへの三者面談では、高田高・宇佐高・中津南高などの高校の大学進学実績や普段の課題の難易度・量、授業の進度などについても説明させていただいております。

    どの高校でも、ちゃんとやっている生徒さんはいらっしゃいますし、部活優先で学習をおろそかにしていると、「進学校」に通われたとしても大変厳しい結果に終わります。

    偏差値が高い高校に進めばよいとは限らないということなどもお伝えさせて頂く予定です。

    (国公立大学入試が一般入試だけであれば、高田高校から国公立大学進学者は20名を超えることは難しいですが、実際は超えています。

    国公立大学進学を目指される場合、公立高校入試(300点満点)で180点(6割)以上を目指しましょう。

    九大、国公立薬学部など難関大・学部志望者は240点(8割)以上と東明高校特奨(奨学生試験)合格を目指しましょう。

    中学の勉強ができずに、国公立大学はもちろん、難関大・学部に合格することはまずありえません。

    高校でも上位に入りたい場合は、公立高校入試レベルの問題が解けるくらいで満足せず、私立難関高校の問題も解けるようにしておきましょう!

    大分県北の場合、模試で300点中200点以上取れるのであれば、難しい問題にどんどんチャレンジしましょう!そうしないと高校で、特に数学の図形で伸び悩みます。

    まずは間違えた問題、分からないところを教えてもらって、できるようになると、必ず成績は上がりますよ!

    大分県北部の高校はほとんどが定員割れですが、国公立大学入試では定員割れはほとんどありません。

    高田中の校内順位が、だいたい高田高の校内順位になりますので、高田高の進路実績を見て、今のままでよいのか熟慮なさってください。(2025年度は例年よりかなりよい結果ですが、理系の数Ⅲありは少ないと思われます。2024年度の結果などもご確認願います。)

    中学よりはるかに難しくなる高校の授業についていけるように、中学の学習内容はほぼ完璧に仕上げていきましょう!


    高1生 △(残り3名様)

    定員割れや入試倍率の低い公立高校には塾なし、もしくは英語や数学のみのご通塾で合格される方が多いと思いますが、国公立大志望の場合、基本的に5教科全てで全国平均を超える必要があります。

    私立高校特進・準特合格が一つの目安と言えると思います。

    国公立大学の受験者の大半が受験する大学入学共通テストでは、英語リーディング(100点)、英語リスニング(100点)、数ⅠA(100点)、数ⅡBC(100点)、情報Ⅰ(100点)、地歴(100点)、理系は理科2科目(各100点)、文系は理科基礎2科目(各50点)と公民(100点)、国語(200点)が課されます。
    傾斜配点があるところもありますが、高1以前から始めておかないと、5割得点することさえ容易ではありません。

    1科目でも極端に弱い科目があると、国公立大合格は難しくなります。

    無料の公設民営塾ができて以来、ご入塾時期が遅くなる傾向にありますが(2023年12月の高1生はわずか3名、2025年12月の高1生はたった1名のみ)、高3の12月末までに仕上げるためには、共通テストまで2年を切っている高2からでは厳しい方が大半です。

    高1以前でつまづくと、高2でも伸び悩み、大学入試に間に合わない可能性が高いです。十分ご注意ください。

    高田高校のように生徒さんの学力差に相当開きがある高校では集団授業は不向きです。

    どなたにとっても自分の理解度に応じた授業をすることは難しいからです。

    高1の1月の進研模試(英数国各100点の300点満点)で100点を下回っておられる場合、お受けできない可能性がありますので、予めご了承をお願い致します。

    保護者様の受験生の頃とは異なり、入試も多様化し、国公立大学でも推薦入試がありますが、私立大学の指定校推薦とは全く別物でございます。

    当塾で九州大や熊本大に合格される生徒さんは、高1以前から、定期テストで校内上位で、志望校判定の出る模試を受験されて、志望校との距離を早めに把握されております。
    国公立大の推薦入試では、評定も重要ですので、高1から定期テストで高得点を確保して頂く必要があります。

    最近は、語彙力が弱い生徒さんも増えてきていますが、数学はもちろん、英語や国語ができないと国公立大学合格は困難ですので、高1の間に英検準2級、漢検準2級には合格しておきましょう。

    当塾では、10か月以上通ってくださった継続生の方には、検定合格割引もございます!


    高2生 △(成績と志望校によります)

    *高田高生は、進研模試で得点率5割以上の方を除き、高2の6月をご入塾締切とさせて頂いております。

    既に共通テストまで2年を切っているにもかかわらず、進研模試では英数国各100点の計300点満点中100点を下回っている場合、国公立大学合格は相当厳しいです。

    高田高は(古文・漢文の教材が未配布だった)国語を中心に、中津南高はいうまでもなく、宇佐高にも、さらに差をつけられているのではないかと心配しています。

    数Ⅲが必要な学部志望であるにもかかわらず、数学で平均点未満だったり、九大・国立薬学部志望にもかかわらず150点を下回っていたり、熊大・広大・九工大志望にもかかわらず130点を下回っている場合は、かなり出遅れていらっしゃると言わざるを得ません。


    国公立大志望の場合、定期テストや模試でおおよそ何番以内に入る必要があるのかは、各高校のHPの合格実績数年分を分析なさってください。

    学部まで公表されていれば、理系・文系で何番以内かも把握しておかれるとよいでしょう。

    特に数Ⅲが必要な理工系の生徒さんは、負担が多いので、要注意です。

    数ⅠA(というより中学のときから数学)が苦手にもかかわらず理系志望というのは極めて厳しい進路選択です。


    基本的に、ご入塾時期が遅くなればなるほど、大学現役合格率は下がりますので、早めのご決断を強くお勧めいたしますとともに、予めご了承をお願い致します。

    特に英語では、先取りできるところはできるだけ先取りし、高校の授業で復習するペースで学習していかないと、大学入試での高得点はおろか、共通テストでの全国平均点超えすら難しくなります。

    勉強の全国大会とも言える国公立大学入試は、高校入試と異なり、倍率2倍以上も少なくありません。

    つまり、合格者よりも不合格者のほうが多いということです。

    高田高校・宇佐高校はもちろん杵築高・中津南高でも、高1で部活を優先するなどして、出遅れると、挽回するのは相当困難です。

    中津南高生でも後半順位だと国立大学に進学できず、中学のときには成績で上回っていたはずの高田高・宇佐高の上位生(当塾生含む)に逆転されることも少なくありません。

    志望校との距離を把握し、順調かどうかを早めに確認しましょう。

    • 国公立大志望にもかかわらず、高校で受験する進研模試で300点満点中100点を下回った場合
    • 難関大・学部志望にもかかわらず進研模試で偏差値60を下回っている場合

    手遅れにならないように、早めに対策をしましょう。

    推薦入試の場合でも、高校の成績がよくないと校内選考で負けてしまい希望通りにならないおそれが高いです。



    高3生 満員御礼

    *基本的に国公立大学受験は、定員割れの公立高校入試と異なり、1年では間に合わない可能性が高いため、高3からのご入塾は原則として受け付けておりません。

    これまで受けた模試の復習はきちんとやっていますか。

    国公立大志望であれば、進研模試で全教科偏差値50を超えていない場合、かなり出遅れています。

    1000点満点の共通テスト模試で半分の500点を取れていない場合も、志望校によりますが、かなり厳しいです。

    高2の間に英検と漢検の2級合格レベルに到達していない方は、かなり出遅れている可能性が高いです。


    *月謝が当塾より安い塾様と比較される場合、

    • 合格率(一部の成績優秀者を特待生として合格実績を稼ぐようなことはしておりません)
    • 追加料金のかからない定期テスト対策の臨時開講、季節講習費、英検・漢検対策を含めた年間支払合計金額 (当塾は夏・冬・春休みを含んでも月謝に変更なしのサブスク型。学習すればするほど割安!猛勉強推奨!)
    • 教科・分野ごとに生徒さんの理解度、在籍校の進度に最大限合わせた指導であること
    • 学校の授業・教材を最大限活用することで生徒さんの学習負担を必要最小限に抑えていること
    • 少人数制でいつでも質問しやすい環境であること
    • 指導教科・科目数
    • 自習室完備
    • 高校生は学びエイド、オンライン質問アプリも活用して、通塾日以外でも質問対応等の手厚い学習サポート体制の完備

    も考慮していただきますようお願い申し上げます。


    🌸合格体験記 立命館大学文学部(共テ利用)、西南学院大学外国語学部(一般・共テ利用)合格 Yさん(高田高) 英検準1級合格者

    合格校

    立命館大学文学部国際コミュニケーション学域(共通テスト利用)
    西南学院大学外国語学部外国語学科 共テ利用、一般

    ご入塾時期 中3

    🌸合格者の声

    毎日勉強を継続する習慣がついた。

    参考書を解きながら、分からない点をすぐに聞けたことでそのままにすることがなくなった。ひとつの教科で沢山の参考書があるので、自分に合っているものを吟味しながら取り組めた。

    講師より

    Yさん、ご家族皆様、合格おめでとうございます。
    ご期待に添えておらず、大変申し訳なく思っております。

    高3になってからは、週3回ご通塾頂き、共通テストは全国平均よりもかなり上で、おそらく校内トップクラスだったと思いますが、改めて国公立大学受験の難しさを痛感させられました。

    共通テスト利用で立命館大学に合格され、英検準1級にも合格されておりますので、大学でさらなる飛躍をされると確信しております!

    今後益々の活躍をご期待申し上げます!

    2026年3月21日土曜日

    🌸合格体験記 長崎県立大学経営学部(後期)、近畿大学工学部建築学科(共テ利用)合格 Sさん(高田高) リカベスクはとても分かりやすかった

    合格校
    長崎県立大学経営学部国際経営学科(後期)
    近畿大学工学部建築学科(共通テスト利用)

    ご入塾時期 高1の3月
    併塾なし

    🌸合格者の声

    塾には色んな学年の生徒が居て、特に一つ上の学年の方の勉強内容や雰囲気を知ることができたのが、参考になり良かったです。

    そして、苦手だった理科科目については沢山の教材を貸していただいたり、manaboやリカベスクを勧めていただきました。

    リカベスクでは、物理と化学を受講し、毎週1回のzoomでのアシストレッスンと指定教材や各単元ごとの動画で基礎から学習しました。

    物理は授業では習わない解法を教えてもらい、化学は語呂合わせ、覚えるべき所と覚えなくて良い所を具体的に教えてくれて、とても分かりやすかったです。

    講師より

    Sさん、ご家族の皆様、合格誠におめでとうございました。

    ご期待に添えず、大変申し訳ありませんでした。

    理科の進度がかなり遅い高田高校から数Ⅲありの理工系に進まれるのは、相当大変ですが、共通テスト利用で1級建築士合格者数全国トップクラスの近畿大の建築学科に合格されたことは、苦手科目から逃げることなく、よく頑張られた成果だと思います。

    当塾では、学年別ではないため、高2以前から大学受験生と同じ時間帯に受講し、先輩が本気で頑張っている姿を見て、高校受験とは比べものにならない大学受験の大変さを早めに知って頂くことができます。

    首都圏でご活躍中の予備校講師の先生(参考書を執筆されている先生も複数いらっしゃいます)の授業を自宅で受講できるリカベスクの導入が年度途中の8月と遅く、もう少し早く導入すればよかったと反省しています。
    大学入学共通テストで情報Ⅰが課せられて、一層負担が増えている中で、理系の生徒さんは、化学だけでも高2から先取りしないと中堅国公立大以上の合格は厳しいのではないかと考えております。
    なお、新高3のトップクラス生は2月から先取りで化学を受講してくれております。

    今後のご活躍を期待しております!

    2026年3月20日金曜日

    🌸合格体験記 大分上野丘高校、大分東明高校奨学生試験(S特)合格 U君(山香中) 受験対策も万全

    合格校

    大分上野丘高校
    大分東明高校奨学生試験(S特)
    *奨学生試験は、合格、A特、S特の3種類あります。S特が最難関です。

    ご入塾時期 中2の8月

    🌸合格者の声

    蔵本学舎では、定期テスト対策教材が配られ、常にどんな勉強をすべきか教えてもらえたので、成績を安定させることはもちろん、順位や点数を向上させていくことができました。

    また、受験対策も万全で、定期的に受ける模試や入試直前に取り組む予想問題集を通じて自分の立ち位置を把握しながら、間違えた部分の解き方や採点の基準などを分かりやすく丁寧に教えてもらえたので、一歩一歩確実に合格に近づくことができました。

    講師より

    U君、ご家族の皆様、大分上野丘高校合格誠におめでとうございます!

    学校のテストの校内順位は上げることができない順位でしたので、学校のテストの点数、模試の順位と点数を上げていただけるように学習して頂きました。

    比較的苦手だった国語は、私が高田中で担当させて頂いた学びの21世紀塾採用の難関向け教材に取り組み、記述力を強化してもらいました。

    英語・数学は、東明の奨学生試験でも高得点がとれるように、難関向けの教材にも取り組んでもらいました。

    見事難関を突破され、ほっとしております。

    高校でも引き続き一緒に頑張っていきましょう!

    2026年3月16日月曜日

    高田高・宇佐高の国公立大学進学を目指される新高1生の保護者の皆様へ(残席3名様)

     このたびはお子様の中学校ご卒業、高校合格誠におめでとうございます。

    中学のときから通って下さっている生徒さんは、早速高校からの課題に取り組んでくれています。
    早い方は、もう終わりそうなので、塾からも課題をお渡ししようと準備を進めております。

    当塾の良い点は、真面目な生徒さんしかいないところです!

    周りに流されやすい高田高生は、どうぞ当塾に来て、勉強する方向に流されてください!


    おかげさまで、ご縁に恵まれ、残席が極めて少なくなっております。

    学年別定員を設けさせて頂いておりますので、あらかじめご了承をお願い致します。


    早速ではございますが、国公立大学ご進学の大変さについてご説明させて頂きたいと存じます。

    定員割れや入試倍率の低い公立高校には塾なし、もしくは英語や数学のみのご通塾で合格される方が多いと思いますが、国公立大志望の場合、基本的に5教科全てで全国平均を超える必要があります。

    高校入試の段階では、東九州龍谷高校特進合格、大分東明高校準特以上合格が一つの目安と言えると思います。


    国公立大学の受験者の大半が受験する大学入学共通テストでは、英語リーディング(100点)、英語リスニング(100点)、数ⅠA(100点)、数ⅡBC(100点)、情報Ⅰ(100点)、地歴(100点)、理系は理科2科目(各100点)、文系は理科基礎2科目(各50点)と公民(100点)、国語(200点)が課されます。

    1000点満点中約600点が全国平均で、550点を下回ると、相当厳しくなります。

    大学別の試験のほうが配点が高い難関大学もありますが、難関大学の入試問題が解ける生徒さんは、そもそも共通テストで高得点をとられますので逆転合格の可能性は高くありません。

    英語のリスニングや情報Ⅰの配点が圧縮される傾斜配点があるところもありますが、高1以前から始めておかないと、5割得点することさえ容易ではありません。

    苦手科目を放置するなどして1科目でも極端に弱い科目があると、国公立大合格は難しくなります。

    理系志望の方は数学は中学のときから得意(公立高入試で40点以上)だと思いますが、英語はもちろん国語も国公立志望ならできないといけません。

    文系志望の方は、英語や国語は得意(公立高入試で40点以上)だと思いますが、数学ができないと国立大は厳しくなります。

    共通テストは高3の1月にありますので、高3の12月末までに仕上げる必要がありますが、共通テストまで2年を切っている高2からでは厳しい方が少なくありません。

    高校によっては、校内順位が良くても、全く安心できない学年もございます。

    高田高の2024年度生は、数十年に1度の相当よかった学年ですので、例外と思われた方がよろしいでしょう。それでも国公立大の合格者数は28名でした。

    高田高で上位5位以内でも、宇佐高なら1桁に入れない、中津南高なら20番にも入れない学年もあります。
    (当塾には、宇佐市内から通って下さる宇佐高生、中津南高生もいらっしゃいますので分かります。)

    高1以前でつまづくと、高2でも伸び悩み、大学入試に間に合わない可能性が高いです。

    特に英数国は成績アップに時間がかかります。

    時間切れにならないよう十分ご注意願います。

    特に理工系、医療系で数Ⅲが必要にもかかわらず、数1Aやそもそも中学のときから数学が苦手な場合、相当厳しくなります。

    保護者様の受験生の頃とは異なり、入試も多様化し、国公立大学でも推薦入試がありますが、私立大学の指定校推薦とは全く別物でございまして、不合格になる方もいらっしゃいます。

    当塾から九州大、熊本大、金沢大に合格された生徒さんは、高1以前から、定期テストで校内上位で、志望校判定の出る模試を受験されて、志望校との距離を早めに把握され、弱点補強をされていました。

    国公立大の推薦入試では、評定も重要ですので、高1から定期テストで中学のとき同様、高田高校では90点以上を確保して頂く必要があります。

    最近は、語彙力が弱い生徒さんも増えてきていますが、数学はもちろん、英語や国語ができないと国公立大学合格は困難ですので、高1の間に英検準2級、漢検準2級には合格できるよう計画的に学習しましょう。

    当塾では、10か月以上通ってくださった継続生の方には、検定合格割引もございます!

    厳しいことを申し上げていますが、本当に国公立大学入試は平均倍率2倍以上、すなわち少子化とはいえ、まだ不合格者のほうが多い状況で、大変厳しく、3年後の今頃も桜を咲かせて頂きたいので、お伝えしております。

    勉強面でも充実した高校生活が送られますようお祈り申し上げます。

    豊後高田市・宇佐市、山香中の国公立大学進学を目指される新中1生の保護者の皆様へ

     このたびは、お子様の小学校ご卒業誠におめでとうございます。

    2025年度の中1年生の方には、2025年3月からご入塾頂き、入学おめでとうテストでも大変おめでたい成績をとって頂きました!

    高田高の2025年度金沢大理系合格者、2024年度の九大、熊大合格者のご入塾時期は中1の5月以前です!

    ご承知の通り、国公立大学進学を目指される場合、中1でつまずくわけにはいきません。

    中学で伸び悩む生徒さんは、英語のbe動詞と一般動詞の区別、数学の正負の数の理解、小学校で習われた算数の分数の計算ができていない方が少なくありません。

    英語は、新課程になり、保護者様のころには、高校で習っていたことを中3で習うなど、難化しており、覚えないといけない英単語・連語の数も増えております。

    いつまでたっても計算ミスで点数を取りこぼしてしまう数学嫌いにならないようにするためには、早めのご準備が肝要です。

    小規模校を含め、どの中学校に通われていても校内順位が後半の場合、春休み・夏休み・冬休みなど学校の授業がなく、自分に必要な学習をしっかりできる期間を活用して、早急に対策される必要があります。

    地理が苦手な方は、ご自宅の壁に日本地図を貼ったり、リビングなどに地球儀を置かれることをお勧めします。

    大阪や福岡、北九州がどこにあるかさえ知らない方は、覚えないといけないことがさらに増えてしまいます。

    高田中1年生の国公立大志望者で定期テストの5教科で30位以内に入れなかった方は、お早めのご入塾をお勧めいたします。

    高田高と高田中の校内順位がほぼ対応しておりまして、高田高の国公立大合格者の平均人数は30名以内だからでございます。

    (国立理系志望は10番以内、15番以降だと公立文系が目安)

    当塾では、中1から英数国理社5教科を学習して頂きます。

    そのためか、2024年度の中1生は、75%の生徒さんが校内順位を20~30番上げられました!(もともとトップクラスの生徒さんの校内順位は上げられませんので、100%にはなりません!)

    学校の定期テストでは、英数国理社5教科全てで80点以上をとらないと、国公立大学合格は難しいと言わざるを得ません。

    熊本大、広島大、九工大や、大分大学教育学部や医療系は90点、九州大は95点以上は必要かと思います。


    まずは、中学校からの課題に取り組み、入学おめでとうテストで上位を目指しましょう!

    中1では、英検と漢検の5級合格を目指して頂きたいと思います!

    2026年3月14日土曜日

    🌸合格体験記 金沢大学融合学域、近畿大学産業理工学部(共テ利用)合格 K君(高田高) 倍率3.3倍突破! 中1から上位キープ!苦手な英語も英検2級合格

    合格校
     金沢大学 融合学域 スマート創成科学類 (前期)

    近畿大学 産業理工学部 電気電子工学科(共通テスト利用)


    ご入塾時期 中1 5月


    🌸合格者の声

    自分は家で集中できなかったので、塾がないと志望校に合格できなかったと感じています。

    先生は勉強の仕方や進路のことも相談に乗ってくださり学校では聞けない様な情報なども聞くことできたので、とても助かりました。

    🌸保護者の方より

    町近くの塾で、朝から夜遅くまで子供はフル活用していました。

    自習室もあり家では携帯などの誘惑があり、受講日以外でもずっと活用して、本人の希望校に合格出来てありがとうございました。

    蔵本先生も親身になって進路のアドバイスをして頂き心強い限りでした。

    講師より

    このたびは、希望校合格誠におめでとうございました!

    K君には、中1のときからずっと通っていただきましたので、倍率3.3倍の難関を突破して、合格して頂けて、大変うれしく思っております。

    高校入試の段階から、舞鶴に受かるくらいの実力はつけていただいておりましたし(公立高校入試で300点満点中220点以上得点)、東明特進にも合格して頂いておりました。

    高校で数学は難しくなりますが、分からないところは塾で質問して、解決してくれていました。

    高3になってからはほぼ毎日自習室で、学校の課題はもちろん、ご自身の弱点補強にも集中して取り組まれていました。

    模試ではなかなか結果が出ないときもありましたが、あきらめず、黙々と粘り強く学習を継続されていました。

    共通テスト本番では、努力が実り、全国平均を上回っていましたが、それでも油断されることはありませんでした。
    国語だけはちょっと失敗してしまいましたが、地理で9割近く得点されたので、カバーできていたでしょう。

    理系でも国公立志望の場合は、地理や国語もおろそかにできませんが、中学のときから頑張って頂いていれば、高校に入って、そんなに時間をかけなくても済みます。
    (裏を返せば、高校入試のときに、高校が定員割れしているからと学校の宿題しかしていないと演習量が少なすぎて、共通テストで5割とるのも困難でしょう。)

    もともと理系科目はお得意でしたが、苦手な英語も頑張って、英検2級には合格して頂いておりました。
    (当塾では英検2級に合格したくらいでは、英語が得意とは言いません!
    国公立大志望者なら高2で合格するのが大前提のはずです!)

    志望校が確定したのが遅く、英語は2次試験で使わないつもりで、ほとんど準備ができていなかったので、大変心配しておりましたが、直前期に、過去問演習や類題演習で英問英答対策を徹底的に行いました。

    数Ⅲが必要な理系の生徒さんは、やるべきことが非常に多いので、相当大変ですが、中1のときからコツコツ努力を重ねておられましたし、高2までに英数国はある程度基礎固めはできていたので、高3になられても慌てることなく、無事志望校に合格して頂けたと思います。

    充実したキャンパスライフを送られますことをお祈り申し上げます!

    2026年3月13日金曜日

    🌸祝合格 大分上野丘高校、高田高校 大分県公立高校入試結果速報 

     


    大分上野丘高校 U君(山香中)

    高田高校 Kさん(香々地中)、K君(真玉中)、Mさん(高田中)、Nさん(高田中)

    高田高校を受験された生徒さんも全員大丈夫と思いますが、ご連絡を頂き次第、アップさせて頂きます。


    合格のご報告と同時に、高校でもご継続のご連絡も頂戴し、大変ありがとうございます!


    まずは、来週の登校日に高校から出る春休み課題に取り組み、中学の総復習(高校によっては先取り内容を含む可能性があります)に取り組みましょう。


    中学生の保護者の方は、ご存知だと思いますが、中学校の定期テストでさえ、平均点が50点を下回るなど成績の2極化が進んでおります。

    定期テストよりも難しい公立高校の入試では、定員割れの高校ではさらに差が広がっているものと思われます。

    英語の難化や学習量の低下もあり、中3からのご入塾では遅い生徒さんが増えていると思われます。

    高田中の場合、30位以内に入っていないと、国公立大学進学は厳しいでしょう。

    各中学校で後半の場合、中2からのご入塾でも厳しい生徒さんが少なくないと思われます。

    成績がいったん下がると、上げるのは容易ではありません。

    🌸祝合格 金沢大学融合学域(3.3倍突破)、山口大学農学部(2.6倍突破) 国立大前期入試結果速報 

     金沢大学融合学域スマート創成科学類 K君(高田高) 3.3倍突破!

    山口大学農学部生物機能科学科 Sさん(高田高) 2.6倍突破!


    合格おめでとうございます!

    本当によく頑張られました!

    高田高校さんの「夢・実現プラン」発表会の4組の出席者8名中、上記のお2人と推薦入試で長崎大学、大分大学、山口県立大学に合格された3名の方と合わせて5名が当塾の生徒さんでした。

    大変お疲れ様でした。


    後期受験の皆さん、気持ちを切り替えて頑張りましょう!

    心から応援しています!


    中間報告

    上野丘、東明特奨、高専に進学された生徒さんが高校受験後に卒塾されたこともあり、中2以前からの継続生は2名、高1の1月時点での在籍生は3名という学年でした。

    やはり新課程になり、共通テストに情報が加わってから、地方の進度の早くない公立高校生にとっては一層負担が大きくなっています。

    ご入塾時期が遅くなればなるほど、国公立大学現役合格率は下がりますので、今年は結構心配な学年でしたが、約8割の生徒さんが高2で英検2級に合格されるなど、入塾以来猛勉強して頂き、大変よく頑張ってもらったと思います。

    (新高3生はもっと心配な学年です)

    共通テストは素点で1000点満点(英数国各200点、情報100点、理系 理科2科目200点、地歴100点/文系 理科基礎2科目100点 地歴100点公民100点)で、平均点が600点くらいです。

    特に進路多様校の生徒さんは、遅くとも高1の最初から対策を始めないと、中学のときから5教科を学校以外でも学習している、定員割れしていない高校の生徒さんに太刀打ちできないと思います。

    高校の校内順位がよいからといって安心していると、大変なことになりかねません。

    理系でも英語、国語は共通テストで200点ずつ配点がありますので重要です。

    高2で英検2級に合格しておかないと、共通テストで全国平均を上回ることすら難しいでしょう。

    特に高1のときに古文の文法書や古文単語帳が配布されない高校の理系の生徒さんは高2で古典をある程度仕上げないと、高3で理科にかけられる時間が不足し、どの科目も全国平均を下回る状況に陥りかねません。

    国公立の場合、文系でも数学は重要です。

    苦手科目でも全国平均は超えるレベルには仕上げておかないと、国公立大学現役合格は近付きにくいでしょう。

    数Ⅲが必要な医系、理工系の生徒さんは高1で習う数ⅠAⅡは、応用力も高1の間につけておく必要があります。進研模試で平均点を超えたくらいで喜んでいてはいけません。


    現役志向で、高校でもA判定のところに出願するようなアドバイスが多くなされているようで、かえって地方国立大のほうが倍率が高くなるなど、早期対策の重要性が一層増していると思われます。

    いわゆる難関大学だけでなく、薬、教育、医療、建築、心理系など資格取得に直結する定員が50名以下の学部・学科は狭き門ですので、難関でしょう。

    大学名だけで判断するのは危険です。


    高1から定期テストで高得点を取り、評定を高め、推薦入試での進学も選択肢になりうるように準備しておくことが重要ではないかと考えております。


    詳細な分析・報告は後期の結果確定後に公表いたします。

    2026年3月9日月曜日

    🌸合格体験記 山口大学農学部(前期)、福岡大学理学部、中村学園大学栄養科学部(共テ利用)合格 Sさん(高田高) 倍率2.6倍突破!高2で英検2級合格!模試順位30位以上アップで校内トップへ!

     合格校

    山口大学農学部生物機能科学科 前期

    福岡大学 理学部地球圏科学科 一般前期

    中村学園大学 栄養科学部フード•マネジメント学科 共通テスト利用


    ご入塾時期 高2の4月

    併塾なし



    🌸合格者の声

    塾は予約したらいつでも気軽にいくことができ、多くの参考書があって共通テストや前期試験の対策をしやすかったです。

    🌸保護者の方より

    高2で入塾しました。受験生になり、大学も学部も自分で選び本格的に勉強を始めました。

    最初はなかなか辛そうでしたが、少しずつ成績が伸びはじめ、塾と図書館で勉強をする日々でした。

    2次試験の日程が決まってすぐ、受ける可能性のある大学の近くのホテルを予約して備えました。

    合格発表の日、「受かったよ」という連絡がきた時は本当に嬉しかったです。

    最後までよく頑張ったと思います。

    そして蔵本さんにはたくさんのアドバイス、励ましを頂きありがとうございました。


    講師より

    Sさん、ご家族皆様、このたびは、山口大学合格誠におめでとうございました!

    当塾から九大に合格されたお兄様のご紹介もあり、高2の4月からご入塾いただき、真面目に猛勉強され、英検2級にも高2の間に合格されました。

    高3になられてからは、ほぼ週3で通ってくれていました。

    ご入塾前の高1の3学期の進研模試では、かなり調子を落とされていましたが、基礎基本でも手を抜くことなく、全科目バランスよく問題演習にも取り組まれ、徐々に順位は上がり、最後は、校内トップクラスになって頂きました。

    共通テストリサーチでもボーダーラインから+80点以上でA判定で合格されました!

    今後益々のご活躍をお祈り申し上げます!