2026年5月16日土曜日

【残席わずか】2026年5月以降の生徒募集予定のご案内(高3生満員御礼)

個別指導蔵本学舎の生徒募集案内をご覧いただき誠にありがとうございます。

学年別定員を設けておりますので、定員に達した学年の募集は終了させて頂きます。

学力アップには一定の時間がかかりますので、中学生は6か月以上、高校生は10か月以上のご継続をお願いしております。

入塾テストはございませんが、

テストや模試の答案、成績表などを拝見させて頂きます。

何もお持ちいただけない場合は、お受けできない場合がございます。

点数だけでなく、答案を拝見して、空欄があるのか、誤字脱字なのか、設問の読み取りが甘いのかなどを確認してから、採用教材を決めさせていただくからでございます。

また体験授業、授業見学はしておりませんが、三者面談の際にどのような授業をするかを丁寧に詳しく説明させて頂きます。理由説明はこちら≫

入塾を希望される方は、

お問い合わせフォーム

からお問合せをお願い申し上げます。


2025年度の大学受験生も、金沢大学、大分大学、長崎大学、山口大学、山口県立大学、長崎県立大学、共通テスト利用で立命館大学安田女子大学特待生、近畿大学等に合格されております!

私立大受験者は全員一般入試より受験料の安い共通テスト利用で合格校を確保されました!

高田高校さんの「夢・実現プラン」発表会の4組の出席者8名中5名が当塾出身の生徒さんでした!

高校受験生も、高田高校全員合格はもちろん、県内最難関の大分上野丘高校、大分東明奨学生試験にS特東九州龍谷の前期試験で特奨A、大分工業高専最難関の情報工学科 合格をはじめ、大分県内の公立高と私立高受験者は全員合格を果たされるなど、非常によく頑張って頂いております!

2024年度の大学受験生は、わずか5名でしたが、共通テスト対策が功を奏し、九州大に高田高生1名(立命館大学、福岡大学にも共通テスト利用で合格)、熊本大に2名(高田高生、宇佐高生)合格して頂きました。3名とも中2以前のご入塾(中2でご入塾と言っても大手塾から転塾された生徒さんでしたので中1から塾通い)、併塾なしでした!

やはり中学以前から英数国理社5教科をしっかり学習しておくことが国立大学合格には重要です!

2024年度の高校受験生もわずか2名でしたが、お二人とも高田高校はもちろん東明特奨、東龍特進に合格して頂きました!

2023年度生も高田高校から九州大学2名(お2人とも立命館大学にも合格!)、熊本大学1名(福岡大学にも合格。入塾前は高田高校で国公立大合格者22名の学年で30番代)をはじめ、大学受験生11名中9名が国公立大学に進学されるなど大変素晴らしい結果を出してくれました!!

2023年度・2024年度の2年間で、大学受験生の合計は16名のところ、九大に3名、熊大に3名合格して頂きました!

合格体験記もアップさせて頂きましたので、詳しくは、

合格実績・合格体験記ページ

をご覧ください!

2023年度生の国公立大学合格率は、90パーセントでした!

9名(うち高田高生は8名)の方が高1以前のご入塾でした。定期テスト得点率9割以上の方を除き、ご入塾時期が遅くなればなるほど、国公立大学現役合格率は下がりますので、予めご了承をお願い致します。

    2026年度生徒募集のご案内

    下記の学年別空き状況の通り、新高3はおかげさまで満席を頂戴しております。

    学習習慣を身につけ、成績アップと志望校合格の可能性を最大限高めていただくため、

    定期テストで英数国理社5教科の平均点が90点以上の中1生、
    定期テストで英数国理社5教科全てが90点以上の中2生・中3生を除き、

    月8コマ(原則週2回ご通塾)コースのみ募集させていただいております。

    週2回は連日ではなく、間をあけていただき、週末課題が出される場合は、金または土のご受講をお勧めしております。例)火曜日と金曜日、水曜日と土曜日など

    10年以上指導させて頂いておりますが、これまで週1回のご通塾で5教科全てを学習でき、成績を上げることができる生徒さんはほとんどいらっしゃいませんでした。(苦手科目を後回しにされ、お休みされることも少なくありませんでした)

    その他の理由はリンク先をご覧ください。

    やる気の有無は問いませんが、

    (成績上がれば、自然とやる気は出ます!)

    中2生以上で実施しております英語の小テスト受験を含めアドバイス通り学習をしてくださる方のみ対象とさせていただきます。

    (テスト前に学校の問題集すら一通り解かない生徒さん、漢字など国語辞典で調べれば分かる問題すら答えを写したり、テスト直前期にお休みされる生徒さんの成績は上げることができかねます。)


    お問い合わせは、面談予約手続きの都合上、

    からご連絡をお願いします。

    返信にて三者面談の予約サイトのご案内をさせていただきます。

    事前に、受講までの流れ料金合格実績にもお目通し頂けますと大変助かります。


    曜日・時間帯別 2026年5月以降空き状況(2026年5月12日現在)

    受験生の部活引退などに伴う受講曜日・時間帯変更もありますので、空き状況も随時変更しております。

    火曜日 17時30分~19時20分 満席 19時30分~21時20分 満席

    水曜日 17時30分~19時20分 満席 19時30分~21時20分 △

    木曜日 17時30分~19時20分 満席 19時30分~21時20分 △

    金曜日 17時30分~19時20分 △ 19時30分~21時20分 満席

    土曜日 15時~16時50分 △ 17時30分~19時20分 満席 19時30分~21時20分 △

    △(残席2席以下)、○(残席3席以上) 

    新学年別 空き状況&学習アドバイス

    大変ありがたいことに、塾全体としての残席がわずかのため、今のところ、生徒さんの多くない学年でも残席わずかとなっております。

    ご通塾希望の曜日時間帯がある方は、ご受講が可能になりましたら、ご連絡をさせていただきますので、お問合せフォームからお問い合わせをお願い致します。

    中1生 ○

    2025年度の中1年生の方には、2025年3月からご入塾頂き、入学おめでとうテストでも大変おめでたい成績をとって頂きました!

    大学進学を目指される場合、中1でつまずくわけにはいきませんが、中学で伸び悩む生徒さんは、英語のbe動詞と一般動詞の区別、数学の正負の数の理解、小学校で習われた算数の分数の四則計算ができていない方が少なくありません。

    いつまでたっても計算ミスで点数を取りこぼしてしまう数学嫌いにならないようにするためには、早めのご準備が肝要です。

    小規模校を含め、どの中学校に通われていても校内順位が後半の場合、春休み・夏休み・冬休みなど学校の授業がなく、自分に必要な学習をしっかりできる期間を活用して、早急に対策される必要があります。

    地理が苦手な方は、ご自宅の壁に日本地図を貼ったり、リビングなどに地球儀を置かれることをお勧めします。大阪や福岡、北九州がどこにあるかさえ知らない方は、覚えないといけないことがさらに増えてしまいます。

    高田中1年生の国公立大志望者で定期テストの5教科で20位以内に入れなかった方は、お早めのご入塾をお勧めいたします。

    高田高と高田中の校内順位がほぼ対応しておりまして、高田高の国公立大合格者の平均人数は20名以内だからでございます。
    (国立理系志望は10番以内、15番以降だと公立文系が目安)

    中1では、英検と漢検の5級合格を目指して頂きたいと思います!

    中2生 △(定期テスト5教科平均50点以上の生徒さんのみ。残席3名様)

    学年によっては、校内順位が前半でも、安心できない場合がありますが、当塾では、中2以前から志望校判定の出る模試を受験して頂くことで、その不安を解消して頂けます。

    中2の3学期になると、「新研究」や「整理と対策」といった高校入試対策教材が学校でも配布され、そのテストも始まります。

    通常の授業の復習に加え、入試対策(中1からの復習)も同時並行で行うためには、学習時間を増やさないと、大変なことになりかねません。

    中2の間に、英検4級、漢検4級には合格できるよう、計画的に学習しましょう。

    九州大学などの難関大や薬学部などの難関学部志望の場合、高校入試で東明特奨に合格するレベルに到達しておく必要がありますので、定期テストでは平均点95点以上を目指しましょう。


    中3生 △(定期テスト5教科全て50点以上の生徒さんのみ。残席3名様)

    試験範囲の狭い学校の定期テストと異なり、中学3年間の総復習となる高校入試で点数を上げるのはかなり大変ですので、早めの準備が重要です。

    国公立大学進学を希望される場合、中3の間に、英検3級、漢検3級には合格できるよう、計画的に学習しましょう。塾生さんの中には、すでに中2で合格されている方もいらっしゃいます!

    学年が進むほど、学習内容は難しくなります。

    国公立大学志望にもかかわらず、定期テストで5教科の平均点が80点を下回る場合、入試レベルの問題では得点率が50%を下回るおそれが高いです。

    特に理系志望の方の場合、間に合わない可能性が高くなります。

    一部の国公立大文系志望者は、共通テストなし、面接と小論文だけという「抜け道」がありますが、理系にはありません。

    理系志望にもかかわらず、中学の学習内容が分からないようでは、前途多難と言わざるを得ません。

    塾生さんへの三者面談では、高田高・宇佐高・中津南高などの高校の大学進学実績や普段の課題の難易度・量、授業の進度などについても説明させていただいております。

    どの高校でも、ちゃんとやっている生徒さんはいらっしゃいますし、部活優先で学習をおろそかにしていると、「進学校」に通われたとしても大変厳しい結果に終わります。

    偏差値が高い高校に進めばよいとは限らないということなどもお伝えさせて頂く予定です。

    (国公立大学入試が一般入試だけであれば、高田高校から国公立大学進学者は20名を超えることは難しいですが、実際は超えています。

    国公立大学進学を目指される場合、公立高校入試(300点満点)で180点(6割)以上を目指しましょう。

    九大、国公立薬学部など難関大・学部志望者は240点(8割)以上と東明高校特奨(奨学生試験)合格を目指しましょう。

    中学の勉強ができずに、国公立大学はもちろん、難関大・学部に合格することはまずありえません。

    高校でも上位に入りたい場合は、公立高校入試レベルの問題が解けるくらいで満足せず、私立難関高校の問題も解けるようにしておきましょう!

    大分県北の場合、模試で300点中200点以上取れるのであれば、難しい問題にどんどんチャレンジしましょう!そうしないと高校で、特に数学の図形で伸び悩みます。

    まずは間違えた問題、分からないところを教えてもらって、できるようになると、必ず成績は上がりますよ!

    大分県北部の高校はほとんどが定員割れですが、国公立大学入試では定員割れはほとんどありません。

    高田中の校内順位が、だいたい高田高の校内順位になりますので、高田高の進路実績を見て、今のままでよいのか熟慮なさってください。(2025年度は例年よりかなりよい結果ですが、理系の数Ⅲありは少ないと思われます。2024年度の結果などもご確認願います。)

    中学よりはるかに難しくなる高校の授業についていけるように、中学の学習内容はほぼ完璧に仕上げていきましょう!


    高1生 (まもなく満員)

    面談のご予約を頂いている方がご入塾を決められた場合、定員に達します。
    達した場合、卒塾される方が出るまでキャンセル待ちとさせて頂きます。

    定員割れや入試倍率の低い公立高校には塾なし、もしくは英語や数学のみのご通塾で合格される方が多いと思いますが、国公立大志望の場合、基本的に5教科全てで全国平均を超える必要があります。

    私立高校特進・準特合格が一つの目安と言えると思います。

    国公立大学の受験者の大半が受験する大学入学共通テストでは、英語リーディング(100点)、英語リスニング(100点)、数ⅠA(100点)、数ⅡBC(100点)、情報Ⅰ(100点)、地歴(100点)、理系は理科2科目(各100点)、文系は理科基礎2科目(各50点)と公民(100点)、国語(200点)が課されます。
    傾斜配点があるところもありますが、高1以前から始めておかないと、5割得点することさえ容易ではありません。

    1科目でも極端に弱い科目があると、国公立大合格は難しくなります。

    無料の公設民営塾ができて以来、ご入塾時期が遅くなる傾向にありますが(2023年12月の高1生はわずか3名、2025年12月の高1生はたった1名のみ)、高3の12月末までに仕上げるためには、共通テストまで2年を切っている高2からでは厳しい方が大半です。

    高1以前でつまづくと、高2でも伸び悩み、大学入試に間に合わない可能性が高いです。
    十分ご注意ください。

    高田高校のように生徒さんの学力差に相当開きがある高校では集団授業は不向きです。

    どなたにとっても自分の理解度に応じた授業をすることは難しいからです。

    高1の1月の進研模試(英数国各100点の300点満点)で100点を下回っておられる場合、お受けできない可能性がありますので、予めご了承をお願い致します。

    保護者様の受験生の頃とは異なり、入試も多様化し、国公立大学でも推薦入試がありますが、私立大学の指定校推薦とは全く別物でございます。

    当塾で九州大や熊本大に合格される生徒さんは、高1以前から、定期テストで校内上位で、志望校判定の出る模試を受験されて、志望校との距離を早めに把握されております。
    国公立大の推薦入試では、評定も重要ですので、高1から定期テストで高得点を確保して頂く必要があります。

    最近は、語彙力が弱い生徒さんも増えてきていますが、数学はもちろん、英語や国語ができないと国公立大学合格は困難ですので、高1の間に英検準2級、漢検準2級には合格しておきましょう。

    当塾では、10か月以上通ってくださった継続生の方には、検定合格割引もございます!


    高2生 △(成績と志望校によります)

    *高田高生は、進研模試で得点率5割以上の方を除き、高2の6月をご入塾締切とさせて頂いております。2027年度以降は、高2からの募集は休止予定です。

    既に共通テストまで2年を切っているにもかかわらず、進研模試で英数国各100点の計300点満点中100点を下回っている場合、国公立大学合格は相当厳しいです。

    高田高は(古文・漢文の教材が未配布だった)国語を中心に、中津南高はいうまでもなく、宇佐高にも、さらに差をつけられているのではないかと非常に心配しています。

    数Ⅲが必要な学部志望であるにもかかわらず、進研模試の数学で全国平均点未満だったり、九大・国立薬学部志望にもかかわらず150点を下回っていたり、熊大・広大・九工大志望にもかかわらず130点を下回っている場合は、かなり出遅れていらっしゃり、間に合わせるのは極めて難しいと言わざるを得ません。


    国公立大志望の場合、定期テストや模試でおおよそ何番以内に入る必要があるのかは、各高校のHPの合格実績数年分を分析なさってください。

    学部まで公表されていれば、理系・文系で何番以内かも把握しておかれるとよいでしょう。

    特に数Ⅲが必要な理工系の生徒さんは、負担が多いので、要注意です。

    数ⅠA(というより中学のときから数学)が苦手にもかかわらず理系志望というのは極めて厳しい進路選択です。


    基本的に、ご入塾時期が遅くなればなるほど、大学現役合格率は下がりますので、早めのご決断を強くお勧めいたしますとともに、一定の学力基準を満たさない場合は、お受けできない場合もございますので、予めご了承をお願い致します。

    特に英語では、先取りできるところはできるだけ先取りし、高校の授業で復習するペースで学習していかないと、大学入試での高得点はおろか、共通テストでの全国平均点超えすら難しくなります。

    勉強の全国大会とも言える国公立大学入試は、高校入試と異なり、倍率2倍以上も少なくありません。

    つまり、合格者よりも不合格者のほうが多いということです。

    高田高校・宇佐高校はもちろん杵築高・中津南高でも、高1で部活を優先するなどして、出遅れると、挽回するのは相当困難です。

    中津南高生でも後半順位だと国立大学に進学できず、中学のときには成績で上回っていたはずの高田高・宇佐高の上位生(当塾生含む)に逆転されることも少なくありません。

    志望校との距離を把握し、順調かどうかを早めに確認しましょう。

    • 国公立大志望にもかかわらず、高校で受験する進研模試で300点満点中100点を下回った場合
    • 難関大・学部志望にもかかわらず進研模試で偏差値60を下回っている場合

    手遅れにならないように、早めに対策をしましょう。

    推薦入試の場合でも、高校の成績がよくないと校内選考で負けてしまい希望通りにならないおそれが高いです。



    高3生 満員御礼

    *基本的に国公立大学受験は、定員割れの公立高校入試と異なり、1年もないなかでは間に合わない可能性が非常に高いため、高3からのご入塾は原則として受け付けておりません。

    これまで受けた模試の復習はきちんとやっていますか。

    国公立大志望であれば、進研模試で全教科偏差値50を超えていない場合、かなり出遅れています。

    1000点満点の共通テスト模試で半分の500点を取れていない場合も、志望校によりますが、かなり厳しいです。

    高2の間に英検と漢検の2級合格レベルに到達していない方は、相当出遅れている可能性が高いです。


    *月謝が当塾より安い塾様と比較される場合、

    • 合格率(一部の成績優秀者を特待生として合格実績を稼ぐようなことはしておりません)
    • 追加料金のかからない定期テスト対策の臨時開講、季節講習費、英検・漢検対策を含めた年間支払合計金額 (当塾は夏・冬・春休みを含んでも月謝に変更なしのサブスク型。学習すればするほど割安!猛勉強推奨!)
    • 教科・分野ごとに生徒さんの理解度、在籍校の進度に最大限合わせた指導であること
    • 学校の授業・教材を最大限活用することで生徒さんの学習負担を必要最小限に抑えていること
    • 少人数制でいつでも質問しやすい環境であること
    • 指導教科・科目数
    • 自習室完備
    • 高校生は学びエイド、オンライン質問アプリも活用して、通塾日以外でも質問対応等の手厚い学習サポート体制の完備

    も考慮していただきますようお願い申し上げます。


    2026年5月23日(土)13時~14時50分 高校生模試用臨時開講

     5月23日(土)は、第1回全統高1・2模試実施期間であり、翌週には、高田中の中間テストもあるため、より多くの生徒さんが追加受講されやすいように、13時~14時50分を高校生模試用に臨時開講します。

    上記時間帯に模試の受験を希望する場合、お手数ですが、予約サイトよりご予約願います。

    2026年5月9日土曜日

    2027年度の生徒募集予定

     2027年度は、新高2以上の募集はない見込みですが、2026年度の高3生が10名以上いらっしゃいますので、新高1以下の約10名様を募集させて頂く見込みでございます。


    高田高生の入塾可能時期は2026年度以前は高2の6月までとさせて頂いておりますが、大学入学共通テストで情報Ⅰも課されるなどして、進度の遅い公立高校からの地方国公立大学現役合格のハードルが一層高くなっておりますので、2027年度は、入塾期限を高1の6月までに早める可能性がございます。


    また、出席率(振替受講を含む)が6割を切る生徒さん、模試でE判定の最下部にもかかわらず受講コマ数(予約サイトからご予約分は追加料金不要)を増やして頂けない生徒さんには、ご期待に応えるのが相当難しいため、卒塾をこちらからお願いさせて頂く場合がございます。


    さらに、中学部から高校部に継続を希望される場合、公立高校予想問題集(5教科。全5回)の答案全ての提出を条件とさせていただく予定でございます。

    厳しいことを申し上げるようですが、国公立大学現役合格は、容易ではありませんので、ご理解賜りますよう どうぞよろしくお願い申し上げます。

    2026年5月8日金曜日

    ゴールデンウィーク・5月の臨時開講・休校・開講時間変更予定、5月の学習計画

     いつもありがとうございます。


    ゴールデンウィーク・5月の臨時開講、休校、開講時間変更予定のご案内です。

    臨時開講

    5月8日(金) 15時~16時50分 高3生(模試受験用)
    高田高・宇佐高PTA総会で授業が午前中のみのため

    5月13日(水)・14日(木) 15時~16時50分

    宇佐高 中間テスト期間

    高田中学校で中間テストが実施される場合も臨時開講予定ですが、高田中のHPの5月の予定に記載がないため、確認でき次第、お知らせいたします。

    休校

    4月29日(水・祝)、5月2日(土)、5月5日(火)

    水曜は4月に、土曜は5月に、火曜は6月に5回ありますので、振替設定はございません。

    月8回が基本でございますので、3か月間で24回になるよう、GW、お盆、年末年始などにお休みを頂戴しており、その場合、振替設定はございません。

    開講時間変更

    5月6日(水) 10時~11時50分、13時~14時50分、15時~16時50分のみ

    水曜受講生の皆さんは、ご都合のよい時間帯をお早めにご予約いただくか、別日に振替受講をお願い致します。

    水曜受講生以外の方もご予約可能でございます。

    ゴールデンウィーク課題に集中して取り組むとともに、模試対策がある場合は、それにも取り組んでいただければと思います。

    高3生は第1回全統共通テスト模試受験期間です。

    5月の学習計画

    大半の学校で中間テストがないようです。
    ということは、期末テストの試験範囲が広くなると考えられます。
    ゴールデンウィーク課題はもちろん、ふだんの学校の課題をしっかり理解したうえで、塾の課題にも取り組みましょう。


    1学期に英検、漢検を受験される方は、その対策もしましょう。

    対策教材は貸出し可能ですので、ご購入前にご相談願います。

    特に英検対策の単語・熟語帳は、2級以下の場合は、当塾採用教材で間に合いますので、そちらを活用して、受験対策と英検対策を両立させましょう。


    高校生は、第1回全統模試受験月間ですので、対策と復習(当塾の採用教材をフル活用)を頑張りましょう。

    国公立大志望者は、全統模試をペースメーカーにするとともに、高校で実施される進研模試では校内上位を目指しましょう!


    以上、よろしくお願い申し上げます。

    2026年4月21日火曜日

    複数の塾に通われること(併塾)のメリット・デメリット、注意ポイント

     複数の塾に通われることを、塾の掛け持ち、併塾ともいいます。

    教科ごとに使い分けるのであれば、いいかもしれませんが、当塾では、あまりお勧めしておりません。

    メリット

    自習室が確保しやすくなる(はず)

    情報源が増える

    デメリット

    学校の課題、授業の予習・復習、部活などもあるなかで、複数の塾の予習・復習・課題に取り組むことができる時間的な余裕がある方はあまり多くないでしょう。

    部活や学校行事で忙しいときには、振替受講をされる場合もありますが、部活もあり、他塾もあれば、事実上、振替受講ができなくなるおそれがあります。

    複数の塾に通われることで、勉強している気持ちにはなれるのですが、塾に通うことが目的になり、塾の課題が忙しくて、学校の勉強がおろそかになって、校内順位が下がったりすると、モチベーションも下がりがちになるなど、中途半端になるリスクもあります。

    どちらの塾の課題もおろそかになると、本末転倒です。

    先生がこわくないほうの塾の課題はさぼりがちになるでしょう。

    また、A塾とB塾の先生の指導方針が異なった場合、どちらかの先生のアドバイスを優先されることになると思いますが、特に得意ではない生徒さんは、楽なほうを選ばれがちです。

    高校生の場合、英語塾に通われていても、読解中心で、模試で全国平均点に達していないリスニングや英作文の対策をしてもらえていないケースも少なからずありました。

    当塾は英語専門塾ではありませんが、英検2級はもちろん、英検準1級合格者も輩出しております!

    当塾は、京大、九大、熊大合格者もいらっしゃいましたが、基本的に併塾されていませんでした。

    正直、併塾されている方のほうが、合格率は低いです。

    というより、当塾の課題をきちんとやっていれば、それなりに時間がかかりますので、他の塾の課題はできないはずです。。

    進路多様校の定期テストで入試で必要にもかからわず、平均点にすら達していない科目があった場合、当塾の課題をやっているか確認すると「ほかの塾でやっています」と言われると、確かめようがありませんので、それ以上は申し上げることはありません。

    教える側からしても、できるだけ他塾様と重複しないように調整が必要になり、負担が増えます。


    注意ポイント

    集団授業の塾の場合は、その塾様の最寄りの学校の進度に合わせておられることが多いので、通学されている学校と離れた場所の塾に通われる場合は、学校の進度と塾の進度が異なる場合があり、お子様の負担が増えるリスクが高いです。

    中学生の場合、通われている学校と異なる市の塾の場合、教科書が違う場合もあり、違った教科書の準拠教材をやっているのに、保護者の方はその塾様が大手塾だったことで安心されていたのか、こちらが指摘するまで、お気付きではなかったというケースも過去にありました。

    それで成績が上がるかどうかは、皆様のご想像にお任せいたします。

    上記のデメリットを知ったうえで、どうしても併塾されたい場合、休塾日が異なる塾を選ばれると、振替受講もしやすくなるでしょう。

    高校生の場合は、受験予定校、併願パターンが生徒さんによって違いますので、過去問をはじめとする志望校対策や弱点補強が手薄にならないように、少人数制の個別指導タイプのほうがお勧めです。

    生徒さんの学力差が相当ある学校で、講師の数が限られているところ、行き届いた個別指導ができるのか、実績を含め注視し続けます。

    併塾されるということは、当塾が期待に添えていないということかもしれませんが、やったほうがいいとお伝えしたことは必ずやってください!

    そうしないと、ご期待に添えない結果になる可能性が高まります。

    2026年4月10日金曜日

    豊後高田市・宇佐市、山香中の国公立大学進学を目指される新中1生の保護者の皆様へ

     このたびは、お子様の中学校ご入学誠におめでとうございます。

    2025年度の中1年生の方には、2025年3月からご入塾頂き、入学おめでとうテストでも大変おめでたい成績をとって頂きました!

    高田高の2025年度金沢大理系合格者、2024年度の九大、熊大合格者のご入塾時期は中1の5月以前です!

    ご承知の通り、国公立大学進学を目指される場合、中1でつまずくわけにはいきません。

    中学で伸び悩む生徒さんは、英語のbe動詞と一般動詞の区別、数学の正負の数の理解、小学校で習われた算数の分数の計算ができていない方が少なくありません。

    英語は、新課程になり、保護者様のころには、高校で習っていたことを中3で習うなど、難化しており、覚えないといけない英単語・連語の数も増えております。

    数学は、正負の数の理解がおぼつかないと、いつまでたっても計算ミスで点数を取りこぼしてしまう数学嫌いになりかねません。
    また、計算はもちろん文章題、図形問題にも慣れて頂く必要があります。

    国語は漢字を低学年の時からコツコツ覚えていきましょう。意味が分からないときは、国語辞典を使いましょう。

    小規模校を含め、どの中学校に通われていても校内順位が後半の場合、春休み・夏休み・冬休みなど学校の授業がなく、自分に必要な学習をしっかりできる期間を活用して、早急に対策される必要があります。

    地理が苦手な方は、ご自宅の壁に日本地図を貼ったり、リビングなどに地球儀を置かれることをお勧めします。

    大阪や福岡、北九州がどこにあるかさえ知らない方は、覚えないといけないことがさらに増えてしまいます。

    高田中1年生の国公立大志望者で定期テストの5教科で20位以内に入れなかった方は、お早めのご入塾をお勧めいたします。

    高田高と高田中の校内順位がほぼ対応しておりまして、高田高の国公立大合格者の平均人数は20名以内だからでございます。

    (国立理系志望は10番以内、15番以降だと公立文系が目安)

    当塾では、中1から英数国理社5教科を学習して頂きます。

    そのためか、2024年度の中1生は、75%の生徒さんが校内順位を20~30番上げられました!(もともとトップクラスの生徒さんの校内順位は上げられませんので、100%にはなりません!)

    学校の定期テストでは、英数国理社5教科全てで80点以上をとらないと、国公立大学合格は難しいと言わざるを得ません。

    特に国公立理系志望の方は、公立中学校の定期テストの問題は簡単と思えるくらいにまで仕上げておく必要があると思われます。

    熊本大、広島大、九工大や、大分大学教育学部や医療系は90点、九州大は95点以上は必要かと思います。

    特に理系志望の方は、中学校の数学は定期テストなら90点以上得点できるレベルにまで仕上げる必要があります。


    まずは、中学校からの課題に取り組み、入学おめでとうテストで上位を目指しましょう!

    中1では、英検と漢検の5級合格を目指して頂きたいと思います!

    2026年4月9日木曜日

    高田高・宇佐高の国公立大学進学を目指される新高1生の保護者の皆様へ

     このたびはお子様の中学校ご卒業、高校合格・ご入学誠におめでとうございます。

    中学のときから通って下さっている生徒さんは、早速高校からの課題に取り組んでくれています。
    高田高のトップクラス候補の方は、高校からの英数国の課題を3月26日に終わらせましたので、塾から英数の課題をお渡しし、先取りをしてもらっております。

    当塾の良い点は、真面目な生徒さんしかいないところです!

    周りに流されやすい高田高生は、どうぞ当塾に来て、勉強する方向に流されてください!と申し上げたいところですが、おかげさまで、非常にご縁に恵まれ、残席が極めて少なくなっております。

    学年別定員を設けさせて頂いておりますので、あらかじめご了承をお願い致します。


    早速ではございますが、国公立大学ご進学の大変さについてご説明させて頂きたいと存じます。

    国公立大学の受験者の大半が受験する大学入学共通テストでは、英語リーディング(100点)、英語リスニング(100点)、数ⅠA(100点)、数ⅡBC(100点)、情報Ⅰ(100点)、地歴(100点)、理系は理科2科目(各100点)、文系は理科基礎2科目(各50点)と公民(100点)、国語(200点)が課されます。

    1000点満点中約600点が全国平均で、550点を下回ると、相当厳しくなります。

    高田高校で600点を超えることができた人数は1桁だと思います。

    ぜひ高校の先生に聞かれてみてください。

    大学別の試験のほうが配点が高い難関大学もありますが、難関大学の入試問題が解ける生徒さんは、そもそも共通テストで高得点をとられますので逆転合格の可能性は高くありません。

    英語のリスニングや情報Ⅰの配点が圧縮される傾斜配点があるところもありますが、高1以前から始めておかないと、5割得点することさえ容易ではありません。

    苦手科目を放置するなどして1科目でも極端に弱い科目があると、国公立大合格は難しくなります。

    理系志望の方は数学は中学のときから得意(公立高入試で40点以上)だと思いますが、英語はもちろん国語も国公立志望ならできないといけません。

    文系志望の方は、英語や国語は得意(公立高入試で40点以上)だと思いますが、数学ができないと国立大は厳しくなります。

    共通テストは高3の1月にありますので、高3の12月末までに仕上げる必要がありますが、共通テストまで2年を切っている高2からでは厳しい方が少なくありません。

    高校によっては、校内順位が良くても、全く安心できない学年もございます。

    高田高の2024年度生は、数十年に1度の相当よかった学年ですので、例外と思われた方がよろしいでしょう。それでも国公立大の合格者数は28名でした。

    高田高校から30名以上の国公立大学現役合格者が出るのは当面なさそうです。

    高田高で上位5位以内でも、宇佐高なら1桁に入れない、中津南高なら20番にも入れない学年もあります。
    (当塾には、宇佐市内から通って下さる宇佐高生、中津南高生、杵築市から通って下さる上野丘生もいらっしゃいますので分かります!)

    高1以前でつまづくと、高2でも伸び悩み、大学入試に間に合わない可能性が高いです。

    特に英数国は成績アップに時間がかかります。

    時間切れにならないよう十分ご注意願います。

    特に理工系、医療系で数Ⅲが必要にもかかわらず、数1Aやそもそも中学のときから数学が苦手な場合、相当厳しくなります。

    保護者様の受験生の頃とは異なり、入試も多様化し、国公立大学でも推薦入試がありますが、私立大学の指定校推薦とは全く別物でございまして、不合格になる方もいらっしゃいます。

    当塾から九州大、熊本大、金沢大に合格された生徒さんは、高1以前から、定期テストで校内上位で、志望校判定の出る模試を受験されて、志望校との距離を早めに把握され、弱点補強をされていました。

    国公立大の推薦入試では、評定も重要ですので、高1から定期テストで中学のとき同様、高田高校では90点以上を確保して頂く必要があります。

    最近は、語彙力が弱い生徒さんも増えてきていますが、数学はもちろん、英語や国語ができないと国公立大学合格は困難ですので、高1の間に英検準2級、漢検準2級には合格できるよう計画的に学習しましょう。

    当塾では、10か月以上通ってくださった継続生の方には、検定合格割引もございます!

    厳しいことを申し上げていますが、本当に国公立大学入試は平均倍率2倍以上、すなわち少子化とはいえ、まだ不合格者のほうが多い状況で、大変厳しく、3年後の今頃も桜を咲かせて頂きたいので、お伝えしております。

    勉強面でも充実した高校生活が送られますようお祈り申し上げます。


    三者面談の際にお持ちいただきたいものは以下の通りです。

    ①中学校で実施されました学力診断テスト(2回分)の成績表

    ②市の学力テストの成績表(豊後高田市内の生徒さんのみ)

    ③公立高校入試の得点開示結果

    ④私立高校入試の得点

    ⑤高校からの課題(英数国) 

    ⑤は必ず、①~④はできるだけ多くお持ちくださいますようお願い申し上げます。

    2026年4月1日水曜日

    4月臨時開講・休校・開講時間変更、GWの予定

     いつもありがとうございます。

    臨時開講 

    4月2日(木)、7日(火)、9日(木)の15時~16時50分

    受講を希望される場合、予約サイトからご予約願います。

    追加受講の場合は、ご連絡不要ですが、受講時間変更の場合は、ご連絡をお願い致します。

    休校

    4月29日(水・祝)、5月2日(土)、5月5日(火)

    水曜は4月に、土曜は5月に、火曜は6月に5回ありますので、振替設定はございません。

    月8回(一部の方は月4回)が基本でございますので、3か月間で24回になるよう、GW、お盆、年末年始などにお休みを頂戴しており、その場合、振替設定はございません。

    開講時間変更

    5月6日(水) 10時~11時50分、13時~14時50分、15時~16時50分

    水曜受講生の皆さんは、ご都合のよい時間帯をご予約いただくか、別日に振替受講をお願い致します。

    高3生は共通テスト模試受験期間です。

    以上、よろしくお願い申し上げます。

    【ご継続生】2026年度春期三者面談と2026年度の月謝のご案内

     いつもありがとうございます。

    春期三者面談

    新規ご入塾の方を除き、三者面談をさせていただければと存じます。

    入試結果の詳細、今年度の学習計画概要、月謝についてご説明させて頂ければと存じます。

    4月模試を受験される中学生の皆様は、成績表返却が可能な4月22日(火)以降にさせていただければと存じます。

    それ以外の方は、随時行わせて頂きます。

    火~土の21時~21時30分に加え、4月3日(金)、4月8日(水)、4月10日(金)の15時~16時50分も対応可能でございます。

    4月4日(土)は中学生模試のため、13時30分~14時30分の面談はできかねます。

    ご入塾希望の方からも面談のご予約を頂戴しており、空き枠が少なくなっており大変申し訳ありません。

    大変お手数ですが、予約サイトよりご都合よい日時をご予約願います。

    月謝

    月謝は基本的に学年が上がるごとに+2000円(税抜)ですが、入塾面談で説明いたしました英検と漢検の規定級に合格された方はそれぞれー1000円(税抜)とさせて頂いております。

    つまり、英検と漢検の両方の規定級に合格された方は、月謝据え置きが基本ということでございます。

    ただし、新高1生は、オンライン質問アプリや学びエイドも視聴可能にしておりますので、中1からご継続の方でも24000円(税抜)からとさせて頂いております。
    既に中3のときの月謝が25000円(税抜)だった新高1生の方も変更ありません。

    弟妹割引適用の方は、+1000円(税抜)とさせて頂いております。

    昨年度弟妹割引を受けており、お兄様やお姉様が卒塾された方は、通塾年数や英検・漢検の合格状況に応じて、決めさせていただいております。

    詳しくは、三者面談で説明させて頂きます。

    三者面談の時期によっては、4月分の月謝請求後のご説明となりますことをお詫び申し上げます。

    どうぞよろしくお願い申し上げます。

    2026年3月27日金曜日

    高3生の祝賀&慰労ランチ会 金沢、京都、広島、山口、長崎、大分でも健康に気をつけて頑張って!


     昭和の町のカフェカシュカシュさんで高3生の合格と卒業、ご進学の祝賀会と受験の慰労会を兼ねたランチ会を開催いたしました。

    明日移動される方もいるなかで、ご参加頂きどうもありがとうございました。

    楽しんで頂けてたら幸いです!


    金沢、京都、広島、山口、長崎、大分に行かれても、健康に気をつけて頑張って頂ければと思います!

    今後ますますのご活躍とご多幸をお祈りしております!





    生徒さん同士の話が弾んでおりましたので、当方の話は短めにさせてもらいました。
    終わりのあいさつでお伝えしようと思っていたことをこちらに掲載させて頂きます。


    無料の公設民営塾もあるなか、当塾に通って、しかも合格という結果を出して頂き、本当にありがとうございました。

    この塾に通ってよかったと思っていただけてたら幸いです。

    安くない月謝を支払って下さったご両親にも感謝申し上げますとよろしくお伝えください。

    一人暮らしをすると親御さんへの感謝の気持ちが増すと思います。


    旧課程のときから、高高生が高2で入塾して国公立大合格はミラクルです。

    情報Ⅰも増えた新課程では、さらに難しくなるものと思われます。


    なかなかお会いできなくなるのは寂しいですが、また帰省された際には、どうぞ顔を出してください。

    就職先や大学院進学が決まったら、インスタのDMとかで連絡もらえると大変うれしく思います!

    またいつかさらに成長されたみんなとお会いできることを楽しみにしています!

    同じ塾に通ったご縁で、今後も皆さんが仲良く交流していただけたら、これに勝る喜びはありません。

    今後の人生においては、高田高の定員割れの入試みたいなのは例外で、就職などで、大学入試のように、すぐには思い通りにはいかないこと、大変なこともあると思いますが、ポテンシャルが高く、これだけ負荷の多い大学受験を頑張りぬいた皆さんなら、どんな困難も乗り越えていただけるものと確信しています。

    社会人になるとなかなか自分の時間を作るのは難しくなります。

    学生時代に、いろんな経験をされ、キャンパスライフが充実したものになることと、お元気で活躍されることをお祈りしております。