中学部では、まずは定期テストの校内順位を上げるため、大学受験生も指導している講師のもと、中1から5教科をまんべんなく学習します!
なお、2025年度高田高から九州大学、熊本大学に合格された生徒さんは、お二人とも中1にご入塾されました。熊本大学に合格された宇佐高生は、中2からご入塾(大手塾からご転塾)でした。
中学校の定期テストで平均点90点以上ではない生徒さんは、中2以前に入塾されないと、大分県の公立高校入試で300点満点中150点を得点することが難しいのが現状です。英語、数学、国語が定期テストで80点未満だったり、公立高校入試で5教科で180点以上得点できないと、国公立大学現役合格は厳しくなり、難関大・学部・学科志望の場合、210点は必要でしょう。
- 集団授業ではないため、塾の授業についていけないということがありません!(大手塾様の集団授業でクラス後半なら、お早めに切り替えをご検討ください)
- 得意科目をさらに伸ばし、苦手科目を平均点レベルまでの底上げを目指します!苦手なところは何度でも反復学習します。場合によっては、小学の学習内容にまでさりげなくさかのぼり学習をします。
- 少人数制のため、自分で少し考えても分からないところを、すぐに質問できます。
- 中1から模試を受験し、志望校合格を常に意識して、学習してもらいます。
- 高校受験生は、公立・私立高校入試過去問データベースを活用して、十分な演習量を確保します。
- 進路指導では、高校生の指導経験も活かし、単に地域有名高校合格ではなく、次のステップである国公立大学・有名私大進学まで見据え、高校入学後も上位をキープできるように進学先のアドバイスをさせていただいております。国公立大でも推薦入試枠があり、保護者様が受験されたころとは大きく変わっております。基本的に、豊後高田市・宇佐市の生徒さんには通学時間や課題の難易度も考慮し、中津南高よりも校内上位に入りやすい宇佐高・高田高をお勧めしております。
対象
- 合格目標が上野丘、大分東明特奨・特進、東九州龍谷特進、中津南・宇佐・杵築・高田高上位合格(国公立大有名私大志望者)などの生徒さん
- 将来、国公立大学進学を目指す生徒さん
- 本気で成績を上げたいと思っている生徒さん
- 勉強しているのに成績が上がっていない生徒さん
- 集団塾で後半順位の生徒さん
- 5教科全部を学習したい生徒さん
- 分からないところだけをピンポイントで教えてもらいたい生徒さん
ご遠慮いただきたい生徒さん
- 保護者の方に塾に行くように言われて、いやいや来る生徒さん
- 自分で問題を解こうとされなかったり、分からないところを調べようとしない生徒さん
- 定期テストで5教科全て50点未満の生徒さん(マンツーマンの完全個別や家庭教師をお勧めいたします)
- 授業中に寝てばかりの生徒さん
- お休みや振替が多い生徒さん(学習習慣の定着が困難)
目標
校内上位生県内上位。
進学先の高校でも上位をキープできるよう応用力をつける。
難関大・学部学科(医学科、歯学部、薬学部、獣医学部など)を目指す生徒さんは、各中学校で上位1割に入るのは前提条件です。東明の(一般入試ではなく)奨学生試験合格を目指しましょう!
九大、熊大、広大、九工大を目指される場合は、高田高校・宇佐高校に進学予定の場合でも、舞鶴には合格できる力をつけておきたいところです。
特に小規模校の生徒さんは、模試の成績で、志望校との距離感をつかんでおきましょう。
校内中位生
校内上位(高田中の場合、学年によりますが、20位以内)。
定期テストだけでなく模試・入試を見据えて学習。
校内上位(高田中の場合、学年によりますが、20位以内)。
定期テストだけでなく模試・入試を見据えて学習。
基礎問題を確実にできるようにする。
高2 英検・漢検準2級合格
高3 英検・漢検2級合格
継続生割引適用条件*
*入試の難化に備え、早期に学習習慣を確立するため
*月8回コースのみ
学年 条件
中1 特になし。(英語:bとdの区別はつくようにしておいてください。算数の九九は覚え、分数の通分は出来るようにしておいてください。国語の漢字はできるようにしておきましょう。)
中2 英検・漢検5級合格
中3 英検・漢検4級合格
中2 英検・漢検5級合格
中3 英検・漢検4級合格
(ご参考)
高1 英検・漢検3級合格高2 英検・漢検準2級合格
高3 英検・漢検2級合格
指導科目
英・数・国・理・社
*公立上位校前半合格、地元公立高校上位合格、私立特進・特奨合格はもちろん、国公立大学・有名私大現役合格のためにも、
中学のときから、5教科をまんべんなく学習しておくことが極めて重要と考えています。
*高校内容の先取り学習は、校内トップ生に使用してもらっている難関向け教材に収録されています。
中学のときから、5教科をまんべんなく学習しておくことが極めて重要と考えています。
*高校内容の先取り学習は、校内トップ生に使用してもらっている難関向け教材に収録されています。
現行課程では、旧課程で私立特奨受験者が先取りしていたことを全員がやらないといけなくなっています。
学習の進め方・教材
*基本的に、自宅で、自力でできないことに塾で取り組む- 教科書準拠塾専用教材などで授業の復習
- (定期テスト前や学校の宿題を自力でできない場合、学校の宿題・教材)
- 定期テスト・模試の復習
- 春・夏・冬の講習時には、総復習を2周(必修・標準または標準・発展問題集を使用)
- 中津南以上、私立特進・特奨志望者の先取り希望者は発展問題集や、大手予備校講師らによる動画講義「学びエイド」も利用可能。地元高校上位合格志望の生徒さんは、学校の定期テスト対策や基礎力確立に力を入れ、私立準特以上合格もねらいます。
- 試験前の見直しのため情報まとめ教材を活用(学校採用の「新研究」、「整理と対策」など)
本科生基本料金・時間
料金ページをご覧ください。
詳しくは、面談の際にご説明いたします。
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