2027年度は、新高2以上の募集はない見込みですが、2026年度の高3生が10名以上いらっしゃいますので、新高1以下の10名様以上募集させて頂く見込みでございます。
高田高生の入塾可能時期は2026年度以前は高2の6月までとさせて頂いておりますが、大学入学共通テストで情報Ⅰも課されるなどして、進度の遅い公立高校からの地方国公立大学現役合格のハードルが一層高くなっておりますので、2027年度以降は、入塾期限を高1の6月までに早める可能性がございます。
また、出席率(振替受講を含む)が6割を切る生徒さん、模試でE判定の最下部にもかかわらず受講コマ数(予約サイトからご予約分は追加料金不要)を増やして頂けない生徒さんには、ご期待に応えるのが相当難しいため、卒塾をこちらからお願いさせて頂く場合がございます。
さらに、中学部から高校部に継続を希望される場合、公立高校予想問題集(5教科。全5回)の答案全ての提出を条件とさせていただく予定でございます。
厳しいことを申し上げるようですが、国公立大学現役合格は、容易ではありませんので、ご理解賜りますよう どうぞよろしくお願い申し上げます。
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